| メールマガジン「あなたが女の子を2週間でオトすメール術!」 | |
|
出会い系サイトで女の子と出会えるノウハウを配信中です。メールでの会話の進め方、口説き方、誘い出し方、デート法がわかります。すぐにご登録して、メルマガでしか得られない実践的ヒントをお読みください。 バックナンバーはこちら
|
|
|
|
|
今日も出会い系サイトは熱い賑わいです。そのアクセス数は、ハンパじゃないですね。1日に1万件以上もアクセスされるマンモスサイトもあります。登録者数を見ても男性も女性も、出会いを求めている人が、いかに多いかがわかるというものです。なにしろ、手軽・気軽・お金かからずと、これほど利用しやすい手段は他にありませんからね。
しかし、そんな話題性とは裏腹に、“出会い”系サイトと言いながら、一体どれだけの人が実際に会っているのでしょうか。みなさん思うとおりに、女性から返事とかもらっているんでしょうか。
もし、あなたが「出会い系サイトなんて、いくらメール送っても返事ひとつ来ないし、使えるもんじゃない」と思われたとしても、それはあなただけではありません。いい思いをしている人の方が圧倒的に少ないのです。
実際会うところまでにこぎつけている男性となると、その割合は全体からすれば、100人に1人くらいじゃないかなんて言われ方もされています(逆に言えば、100人の女の子にメールを送ればその中の1人とは会える?)。
出会い系サイトなら女の子引っかけ放題でウッハウハ...な〜んてそんなのは夢のまた夢、それができるのは一部の人だということを頭に入れておいたほうがいいです。女の子は、アプローチのうまい男性のところにのみ集まってきます。結果、いい思いをしているのは、ホンのひと握りなんです。これが現実です。
じゃあ、やっぱり出会い系サイトは話題だけで、実際には使えない代物なのか。そんなことはありません。こんな便利なツール、使わない手はありません。
本来出会い系サイトは、なにも一部の人だけがおいしい思いをするために存在しているはずはありません。要はメールの書き方次第で、今日からでもあなたは、ほんのひと握りの側に入れるのです。
オトせるメールの書き方、それさえ身につけてしまえば、あとはいくらでも女の子と会うことができるのです。一度要領をつかめば、これほど確実な出会い手段は他にないと実感することでしょう。
と言ってる私も、惨敗のスタートでした。雑誌の特集記事などに触発されて、「よっしゃ、そんなにおいしい思いができるなら、いっちょやったろ」と意気込んで始めてみました。その記事のアドバイスなんかを参考にしながら、適当な出会いサイトにアクセスして、数人の子にメールを送りました。
待てど暮らせど一向にまったく返事はなし。「あれ、おかしいな。話が全然違うじゃん」、と思いつつも半ば意地になりながら、今度は自分なりに分析して1時間もかけて文面を考えてみました。「よし、これならいけるだろう」。
・・・が、まったくなしのつぶて。繰り返すこと数日、しまいには、もうこれで最後だ、数打ちゃ当たるだろうとバラ撒くように送り付けてみる...。玉砕。
「二度と出会い系サイトなんか使うものか」
と、思った矢先の4日後、1通のメールをもらいました。ハンドルネームは女の子です。確かに自分が送った中の1人の子でした。4日のインターバルがあったのは、その間旅行に行ってたとのこと。帰ってきて、たまっていたたくさんの受信メールの中から、私のメールを思わず最初に開けたというのです(後日談)。
このとき、私は女の子ごとにサブジェクトをそれぞれ変えて送っていたのですが、この子はそのサブジェクトに反応したようです。さっそく 『もっと話を聞きたいな。いろいろお話しましょう。』、ということが書いてありました。
ファーストメールのサブジェクトは最後まで威力を発揮しました。話題が途切れることがありませんでした。2日に1回くらいのペースでメール交換を続け、3週間近く経った頃、「・・・じゃ、会おうよ」と切り出したところ、あっさり「いいよ」の返事。彼女のほうも会うつもりでいたということです。
待ち合わせ場所に現れた彼女は、すらりとしたスレンダー美人でした。最初のデートで「次、いつ会える?」と聞いてきたのは、彼女のほうでした...
この体験は私に大きな革命をもたらしました。女の子が飛びついて興味を示すものがある、女の子が身を乗り出して聞いてくるものがある、そういう話題を振ることによって極めてこちら側が有利な展開に運べることを知りました。追いかけるのではない、女の子のほうから近づいて来るのです。これはどちらにとっても、メリットのあることです。
後日、試しに同じ要領で10人の女の子にメールを送ったところ、8人の子から返事をもらい、3人の子と会うことになりました。(全員と会えたかもしれませんが、そのとき自分のキャパシティーは3人だったのです。)一度こうなると麻薬です。ひとりの子と会うと、また別の子にメールを出してる自分がいます^^;
こうして私は、その後もその方法を繰り返すことで、ひとつの必勝パターンというのがあることを確信しました。ここで誤解していただきたくないのは、これは相手を操作したり、何か違法まがいなことをするものではないということです。そんなことをして人を操れるほど世の中甘いわけがありません。これはいわばひとつのきっかけ、スイッチに過ぎません。しかし、そのスイッチを知っているだけで、ほんの一握りの側へ回ることができます。これは改めてここで断言します。
私自身イケてないですよ。世間で思われているような外見のよさなど関係ないのです。女性は自分の好きな男性がすてきなのです。女性は惚れた男に抱かれたいのです。
ネットで女の子をゲットするには、ネット上の特性を理解し、どれだけ女の子の心理や感情をとらえているかです。女の子はこれを心得ている男性にのみ傾いて行きます。結局、相手のことをどれだけ考えているかです。
私は出会い系サイトで見つけた女の子にメールを出すときは、必ず落としにかかります。相手と会うのが目的であって、いつまでも長々とメール交換をするつもりはありません。落とすアプローチで攻める理由は、1.高い確率で会える、2.早く会える、3.自分が主導権を握れる、4.相手もいい思いをしてもらえる、からです。今までお会いした女の子は、みなさん喜んでいただいてますし、感謝されることもあります。無理な誘い方をする必要なく納得して抱かれてくれます。
女の子と出会うことは、他にはない感動を呼びます。女の子のいる生活は人生に彩りを加えてくれます。「女なんて面倒だよ」「女は卒業したよ」なんてうそぶく方だって、気軽にお茶したり、自分の悩みや愚痴をポロっと漏らせるガールフレンドがいるだけで違うってもんです。
では出会い系サイトで女の子をゲットして、女の子と出会いのある生活をしたいとお考えの方だけに、そのパワフルな秘訣をお教えしていきましょう。
→2.返事が来ない理由